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協会主催イベント


(公社)農林水産・食品産業技術振興協会が主催する農林水産技術関連のセミナー、シンポジウム、講演会等についてご案内しています。

【参加者の皆様へ】
 お申込いただく際にお預かりする個人情報につきましては、セミナー等の受付管理のほか、当協会主催のセミナーなどのご案内をさせていただく場合がございます。

行   事   名 受付方法

ユーザー認証を
設けています
開催日 開催場所
知的財産セミナー「農林水産・食品分野の研究開発における知的財産マネジメント」 知的財産セミナー「農林水産・食品分野の研究開発における知的財産マネジメント」 申し込みフォームへ 平成28年
12月2日(金)、
12月9日(金)
TKP新橋カンファレンスセンター
ホール3A
平成28年度 知的財産の技術移転加速化事業及び産学連携支援事業 アグリ技術シーズセミナー in沖縄 平成28年度 知的財産の技術移転加速化事業及び産学連携支援事業 アグリ技術シーズセミナー in沖縄 申し込みフォームへ 平成28年
12月6日(火)
沖縄県立博物館・美術館
講座室
講演会「加工食品に関する原料原産地表示制度の検討動向について」 受付は
締切りました
平成28年
12月6日(火)
スタンダード会議室
虎ノ門ヒルズFRONT店
5階小ホール


ユーザー認証について

自動送信による迷惑メール防止のため、入力フォームに入る前に簡単な認証をさせていただきます。 大変お手数とは存じますが、ご協力のほどよろしくお願い致します。

「参加申込み」ボタンをクリックすると、ユーザー名とパスワードを求めるダイアログが表示されます。

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上記のユーザー名・パスワードは各セミナー共通です。





平成28年度「知」の集積による産学連携推進事業のうち知的財産の技術移転加速化事業

知的財産セミナー

「農林水産・食品分野の研究開発における知的財産マネジメント」


 農林水産業・食品産業は、生産活動を通じて様々な技術やノウハウ等の知的財産が創出・活用される「知識産業・情報産業」です。 研究開発によって得られた成果を我が国の農林水産業の競争力強化に結び付けていくには、研究開発の段階から成果を知的財産として適切に創造 ・保護・活用する知的財産マネジメントに取り組むことが不可欠です。
 科学技術イノベーションの創出に向けては、自前主義による研究開発だけではなく外部の知識・技術を積極的に活用する「オープンイノベーション」 の取組が重要視されている状況にあります。
 本セミナーでは、農林水産・食品分野において、オープンイノベーションによる研究開発に取り組む方々を対象に、2回の開催を通じて、 知的財産マネジメントの総論、実践的な考え方・手法等を説明すると共に、農林水産・食品分野の研究開発における知的財産マネジメントの事例も紹介します。

詳細はこちらからご覧になれます


 日 時
<第1回>平成28年12月2日(金)13:00〜17:10
<第2回>平成28年12月9日(金)13:00〜16:50

 会 場
TKP新橋カンファレンスセンターホール3A
  東京都港区西新橋1-15-1 大手町建物田村町ビル
  会場案内図>をご参照ください。

 主 催
(公社)農林水産・食品産業技術振興協会(JATAFF)
農林水産省

 参加費
無 料

 プログラム

第1回(12月2日)

 第1回のセミナーは終了しました

【挨拶】(公社)農林水産・食品産業技術振興協会

13:00〜13:10
【農林水産省の知的財産戦略】 13:10〜13:50
 1) 「農林水産省の知的財産政策について」
  一関 英樹氏(農林水産省 食料産業局 知的財産課 課長補佐)
 
 2) 「農林水産研究における知的財産に関する方針」
  林田 啓氏(農林水産省 農林水産技術会議事務局 研究企画課 課長補佐)

 
【知的財産マネジメント総論】
浅野 卓氏(浅野国際特許事務所 国際知的財産戦略研究所 上席統括研究員)
14:00〜16:10
 1) 「技術経営(MOT)における知的財産戦略」  
 2) 「農林水産・食品分野の研究開発における価値マネジメント」

 
【知的財産マネジメント事例】 16:20〜17:10
 1) 「種子繁殖型イチゴ品種『よつぼし』の育成から実用化事業展開に向けて」
  森 利樹氏(三重県農業研究所 野菜園芸研究課 総括研究員兼課長)
 
 2) 「高機能性ウメ品種『露茜』の需要拡大を目指した安定生産技術並びに加工技術の開発」
  城村 コ明氏(和歌山県果樹試験場 うめ研究所 主査研究員)

 

第2回(12月9日)

【挨拶】(公社)農林水産・食品産業技術振興協会

13:00〜13:10
【知的財産マネジメント実践】
奥野 彰彦氏(SK特許業務法人 代表社員 弁理士)
13:10〜16:00
 1) 「誰でもできる、一歩進んだ特許情報調査」  
 2) 「共同研究グループ形成時の知的財産面での留意点」  
 3) 「秘匿化、権利化、公知化、標準化の判断のポイント、それぞれにおける留意点」

 
【知的財産マネジメント事例】 16:00〜16:50
 1) 「これまでの事業/ヒト介入試験に基づく、もち小麦からの新食感食品開発」
  藤田 修三氏(梅花女子大学 食文化学部 教授)
 
 2) 「産学官連携で展開する果肉まで赤いリンゴ『紅の夢』」
  松本 和浩氏(静岡大学 農学部 准教授)

 
 申込締切
<第1回>平成28年11月30日(水)
<第2回>平成28年12月 7日(水)
一回のみの参加も可能です。また、当日、会場に余裕がある場合に限り、事前申込なしでのご入場も可能です。

 申込方法
参加ご希望の方は各締切日までに下記申し込みフォームよりお申し込み下さい。

申し込みフォームはこちら!


ユーザー認証について

自動送信による迷惑メール防止のため、入力フォームに入る前に簡単な認証をさせていただきます。 大変お手数とは存じますが、ご協力のほどよろしくお願い致します。

「参加申込み」ボタンをクリックすると、ユーザー名とパスワードを求めるダイアログが表示されます。

その各入力欄に下記に記載するユーザー名とパスワードを入力していただくと、入力フォームが表示されます。

  ユーザー名: nourin

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    「水産(すいさん)」の読み仮名をローマ字(小文字)でご記入下さい

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上記のユーザー名・パスワードは各セミナー共通です。


 お問い合わせ先
 公益社団法人農林水産・食品産業技術振興協会
 産学連携事業部
 担当:川畑、酒井、佐藤
 東京都港区赤坂1-9-13 三会堂ビル7F
 TEL 03−3586−8644  メール renkei−seminar@jataff.jp


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平成28年度知的財産の技術移転加速化事業及び産学連携支援事業
アグリ技術シーズセミナーin沖縄

「沖縄の技術シーズを活かした地域産業活性化」


 アグリ技術シーズセミナーは、農林水産・食品分野で、新たな産学連携を推進するため、最新の研究情報等の発信を行うセミナーです。
 今回は「沖縄の技術シーズを活かした地域産業活性化」をテーマとして、特別講演、シーズ紹介を行います。セミナー終了後には、講師やコーディネーターとの個別相談会も開催します。

詳細はこちらからご覧になれます


 日 時
平成28年12月6日(火)13:30〜17:30

 会 場
沖縄県立博物館・美術館 講座室(沖縄県那覇市おもろまち3-1-1)
  <交通:沖縄都市モノレールおもろまち駅下車徒歩10分那覇メインプレイス向かい>

 主 催
(公社)農林水産・食品産業技術振興協会(JATAFF)
農林水産省

 共 催
沖縄農業研究会

 参加費
無 料

 プログラム
【挨拶】
(公社)農林水産・食品産業技術振興協会 主任調査役  野 博幸
  (農林水産省産学連携支援コーディネーター)
沖縄農業研究会 会長  上野 正実氏
  (琉球大学 農学部 教授)

13:30〜13:35
【特別講演】
  「ヤンマーが取り組む食料生産とエネルギー変換の分野における技術開発・事業化」
  小西 充洋氏(ヤンマー株式会社 バイオイノベーションセンター倉敷ラボ 所長)
13:35〜14:20
【シーズ紹介】
 1) 「泡盛蒸留粕の有効利用」
  平良 東紀氏(琉球大学 農学部 亜熱帯生物資源科学科 教授)
14:20〜14:50
 2) 「ウイルス性病害の効率的検定技術の開発」
  関根 健太郎氏(琉球大学 農学部 亜熱帯農林環境科学科 准教授)
14:50〜15:20
 3) 「マンゴー果実病害の発生生態と防除技術」
  澤岻 哲也氏(沖縄県農業研究センター 名護支所 果樹班 上席主任研究員)
15:30〜16:00
 4) 「酒粕を使った農地の土壌保全と土壌づくり 〜沖縄の碧い海を守る土づくり〜」
  渕上 浩一氏(NPO法人グリーンアース 理事)
16:00〜16:30
 5) 「地域の魅力を詰め込んだ商品開発 〜関わるヒトの思いをカタチに〜」
  中村 真紀氏(久米仙酒造株式会社 プロモーション推進部 主任、開発・ブレンダー)
16:30〜17:00
【個別相談会】
  共同研究形成等に向けた連携相談、技術相談に講師やコーディネーターが対応致します。
(セミナーにおいて紹介する内容に関するご相談以外にも、農林水産・食品分野の研究に関するご相談全般に対応致します)
17:00〜17:30
 申込締切
平成28年12月2日(金)
当日、会場に余裕がある場合に限り、事前申込なしでのご入場も可能です。

 申込方法
参加ご希望の方は締切日までに下記申し込みフォームよりお申し込み下さい。

申し込みフォームはこちら!


ユーザー認証について

自動送信による迷惑メール防止のため、入力フォームに入る前に簡単な認証をさせていただきます。 大変お手数とは存じますが、ご協力のほどよろしくお願い致します。

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  ユーザー名: nourin

  パスワード欄:
    「水産(すいさん)」の読み仮名をローマ字(小文字)でご記入下さい

    入力例:
    → 「猫(ねこ)」の読み仮名は「neko」と入力


上記のユーザー名・パスワードは各セミナー共通です。


 お問い合わせ先
 公益社団法人農林水産・食品産業技術振興協会
 産学連携事業部
 担当:川畑、酒井、佐藤
 東京都港区赤坂1-9-13 三会堂ビル7F
 TEL 03−3586−8644  FAX 03−3586−8277
 メール renkei−seminar@jataff.jp


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JATAFF安全性・品質保証部会
講演会「加工食品に関する原料原産地表示制度の
検討動向について」


詳細はこちらからご覧になれます


 日 時
平成28年12月6日(火)15:30〜17:30

 場 所
スタンダード会議室 虎ノ門ヒルズFRONT店 5階小ホール
  (東京都港区虎ノ門1−22−14 ミツヤ虎ノ門ビル)
  「虎ノ門ヒルズ」とは別な建物ですのでご留意ください。
  詳細な所在地は<会場案内図>をご参照ください。

 参加費
無 料

 次 第
15:30 部会長挨拶
15:35 講演
「加工食品に関する原料原産地表示制度の検討動向について」
 宮城大学 名誉教授
 消費者庁・農林水産省「加工食品の原料原産地表示制度に関する検討会」委員(座長代理)
 池戸 重信氏
17:10 フリーディスカッション
17:30 講演会終了
17:30 情報交換会(会場は講演会場周辺の料飲店)
(参加費4,000円前後を予定、JATAFFより領収書発行)


 申込方法
受付は締切りました

 お問い合わせ先
 JATAFF(公益社団法人農林水産・食品産業技術振興協会)
  安全性・品質保証部会事務局
  担当:石脇 尚武
 東京都港区赤坂1-9-13 三会堂ビル7F
 TEL 03−3586−8644  FAX 03−3586−8277  メール anzen@jataff.jp


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